ステップ 1.
まず最初に、プラスとマイナスのつまみをバッテリーのクランプに接続します。この時は、車両は、キーOFFの状態にしてください。
ENTER
STEP 1. Attach to (+) and (-) Clamp while "key
off". ENTER.
ステップ 2.
アンペアプローブを写真のように、グランド線の横に添えてください(ネクストポジション)。この作業は、キーOFFの状態で、バッテリーから電流が流れているかを確認します。これは、アラームや、NAVI等浮遊電流を検知するために必要なことです。
ENTER
STEP 2. Amp Probe put on "NEXT POSITION" of grand
lead while "key off". (Check the drain from battery while "key
off".) ENTER.
ステップ 3.
アンペアプローブを、接続してください。写真のようにグランド線をはさむ形になりま す。 ENTER
STEP 3. Amp probe connect to grand as showing
picture.
ステップ 4.
つまみを、クランプから、バッテリーポストに接続してください。この作業は、バッテリークランプとポストの間の電力差を測ります。この間が腐食していた場合は、テストは、エラーとなります。多くのバッテリーテスターは、この落差をよみとれず、バッテリー不良としてしまいます。これにより、クランプとポストの清掃を促し、正確なバッテリーの状態を検知を行います。ENTER
STEP 4. (+) and (-) re-conect to battery post.
This action check corrosion between Battery clamp and Battery
post.
ステップ 5.
これで、車のキーをONにしてください。30秒以内で、この車両のバッテリー、オルタネーター、浮遊電流の測定をし、結果を示します。
30秒程度で、バッテリー、オルタネーター、浮遊電流を同時測定します。これまで、単なるバッテリー交換するだけで、同じ不具合を何度も経験したことがありませんか? オートテスストであれば、1度に電気系統の不具合を検知します。 このことが、海外でロードサービスを行うアメリカAAA(AmericanAutomobileAssociation)、カナダCAA(CanadianAutomobileAssociation) オーストラリアのRAC(Royal
AutomobileClub)で愛用され、サービスコールが、少なくなったのです。また、バッテリー以外のオルタネーターの販売も可能にさせております。
STEP 5. Turn ON engine. then AutoTest checing
Battery, Alternator, parastic drain whithin 30 second. finish.
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